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この旅の目的

 最初この旅に出る前は、アジアのどこかからスタートして西へいける限り行ってみようかな、とも思っていたのだが、あまりにも目的がなさすぎるな、と何となく感じていた。
 ネットで、おそらく最初に入国するであろうベトナムやタイについて調べていると、株の情報が目に入った。
 当時はアメリカでサブプライムローン問題が発生する前で、世界全体的に株価は上昇傾向だった。特にアジアは勢いが強く、ベトナムの株価指数であるVNインデックスは、わずか半年で倍以上に上昇し1000を超えていた。(現在は500半ば)
 テレビや書籍でもベトナム株が取り上げられていて、「ベトナムは第2の中国だ」などともてはやされていた。単純な私はこれはもう買うしかないだろうと思い、戸松信博氏の「ベトナム株」という本を入手し、調べてみた。
 口座を開くのは日本からでも開けるが、時間も手数料もかかりそうだ。やはり現地で口座を開いたほうが、観光もかねてどんな国か見られるのでよさそうだ。今はどうか知らないが、当時は証券口座を開設するためにベトナムへ行くツアーも組まれたりしていた。
 そうは行ってもベトナムだけでは不安なので、他の国も調べてみた。
 タイは山野浩二氏の「タイ株入門」によると比較的簡単に口座が開けそうだった。
 シンガポールはまとまった金がないと、外国人にとって口座を開くのは難しそうだった。

 よし、ベトナムとタイに口座を開こう。私は決心した。

 観光の一番の目的はアンコールワットである。
 この世界遺産でもあるカンボジアの遺跡は以前から一度見てみたかった。会社で働いていたときに、正月に初詣に行けたら(一応寺らしいので)洒落てるな、と思って行こうとしたのだが、航空券が高すぎて行けなかった。

この旅の目的
1.ベトナムに証券口座を開く
2.タイに証券口座を開く
3.アンコールワットを見る









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